ビヒダスBB536プレーン加糖タイプ

森永 ビヒダスBB536 加糖タイプ

「ビヒダスBB536プレーン加糖」初めて見つけました。

おなじみの森永ビヒダスヨーグルトにこんな可愛らしいサイズがあるんですね。

スーパーで、カッププレーンの加糖タイプを売ってるのはかなり珍しいです。

パッケージにはイラストもあって、シンプルで温かみのあるデザインも好印象。

名称 ビヒダスBB536プレーン加糖タイプ
発売日 2014年4月7日
内容量 112g
購入価格 98円(税別)
乳酸菌の種類 BB536
BB536の効果
メーカー 森永乳業株式会社

「ビヒダスBB536 加糖タイプ」の成分

管理人は驚いた! とにかくミルク風味の甘みが美味しい♪

管理人の感想~想像以上の美味しさのプレーンヨーグルト!

早速あけてみると、フタの裏にヨーグルトがつかないタイプでノンストレス。

ぱっと見たところ、表面は真ったいらで、固まってるみたい。

「ビヒダスBB536 加糖タイプ」のフタを開けてみた

スプーンを入れても崩れませんね。どの程度の食感なのでしょうか。

ビヒダスBB536 加糖タイプは硬めのヨーグルト

一口食べてちょっと感動。想像以上に美味しい!懐かしい味・・・のような気がする。

甘さと風味がミルクっぽいし、酸味がかなり控えめで子どもが喜んで食べそうな味です。

ビヒダスBB536の味や食感は?

機能性ヨーグルト、プレーン加糖タイプでも、もっとあっさりしてるのが多い中、
これは甘さと風味にコクがあって、なかなかのできばえ。

原材料のラクチュロース(ミルクオリゴ糖)が優しくて濃厚な甘さを
出してるのかしら。

牛乳から作ったオリゴ糖だというしね。

もちろん砂糖も入ってるからオリゴ糖だけの甘みじゃないのは分かってるけれど。

「 ビヒダスBB536 加糖タイプ」にはオリゴ糖を配合

パッケージに描かれている「ビフィズス菌とオリゴ糖」も中々可愛いんだけど、
残念なのは、何が言いたいのかイマイチわかんない絵だってこと。

ビフィズス菌がオリゴ糖を食べてやっつけてる風。なんか勘違いされそう。

オリゴ糖はビフィズス菌のエサになって、ビフィズス菌を増やす手伝いを
もう少し分かりやすく書けばいいのになあ。惜しい。

絵の下に

『ビフィズス菌BB536 生きて腸まで届き悪玉菌に挑みます』

『オリゴ糖 おなかの中でビフィズス菌を元気にします』

ってあるけど、上の絵の説明と一緒に読んでもピンと来ないかも。

と難癖つけましたが、味はほんとに美味しいです。

「森永 ビヒダスBB536 加糖タイプ」のパッケージ

もし小中学生の給食に採用したら、殆どの子が
残さず楽しみに食べてくれそう。
値段的に難しいのかな。

でも、機能性だし、私が管理栄養士だったら
検討したい、それくらい味に優れた機能性
プレーンヨーグルトです。

また見かけたらリピします。

管理人の評価はgood  管理人の評価&おすすめ度

酸味 控えめ
スイーツ度 意外にあると思う 
ちょうどよいです
甘さ コレはコレでいい!
総合満足度 総合満足度 ★★★★☆


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